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5月11日
福岡の県立大学で学内聖研がありました。
学生3名

毎週の祈り会にくわえ、月一回の聖研。
昨年秋から続いています。

「弟子たちの中で一番偉いのは誰か?」
その論議の中で、イエス様は小さな子供を連れてきて、
「この小さなものを私の名のゆえに受け入れる人は、私を受け入れるのだ」と言われました。
「最も小さいものが、最も偉いのである。」と。

KGK運動の最前線は学内活動。
「目の前にいる、この小さな子供を私の名のゆえに受け入れること」
それはつまり、現場で目の前の魂のために、心から祈ること、伝えること。
KGKがたとえ全国組織になり、主事が立てられ、学生委員が立てられ、組織化しても、
KGKの最前線は、学内の現場、もっと言うならば学生が生きるその場。
たとえ人数が少なくても、学内で一人であっても、それがKGKなのです。

委員はそのために仕え、主事もその現場を励ますために奉仕する。
目の前にいる、一人の魂のために祈りましょう。


2009.05.12 Tue l 巡回 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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