11月3日(火・祝)
宮崎清水町教会を会場に、KGK協力会講演会が持たれました。
参加者は31名。北九州・福岡、熊本、鹿児島、そして宮崎から参加者が集まりました。
「若者とともに教会を建て上げる」
というテーマで、上田が講演をさせていただき、KGK九州地区の取り組みや、現代学生と
かかわるなかで学んだことを分かち合いました。
特筆すべきことは、近隣の牧師先生が3名参加されたことと、宮崎大学の学生が3名参加したことです。
宮大の3人の学生は、共にまだKGKとのコミットがない中で、
今回の講演会を機に「ぜひKGKに参加してみたい」とのこと。
卒業生の証や自己紹介の時に、いかにKGKの恵が大きかったかを
卒業生たちは語ってくれたのがとても大きかったです。
正直なところ、今年は宮崎では学生が集まらず苦戦していたところでした。
これからの宮崎ブロックに小さな灯がともった、
そんな講演会でした。
協力会講演会
卒業生によって
10月9ー12日、沖縄にて全国卒業生代表者会議がもたれました。沖縄地区がホストのため参加いたしました。
各地区の卒業生会の代表者が集まり、地区の卒業生会の活動を分かち合いました。
KGK運動が60年続いたのはこの卒業生がいたからだということがよくわかりました。主事はその中から立てられ、専任で奉仕しているのです。
九州もまた、多くの卒業生に祈られ支えられています。
KGK運動は学生時代が終わっても、生涯運動としてそのスピリットは続きます。一人一人の卒業生が続けて教会に連なり、キリスト者として生きるときに、この運動はこれからも続くでしょう。
福岡では毎月一回、マグマ会という卒業生の集まりがあります。次回は10月18日来週です。
感謝レター発送と食事の交わりを持ちます。南区の改革派長丘教会にて16時から。
お祈り下さい。
各地区の卒業生会の代表者が集まり、地区の卒業生会の活動を分かち合いました。
KGK運動が60年続いたのはこの卒業生がいたからだということがよくわかりました。主事はその中から立てられ、専任で奉仕しているのです。
九州もまた、多くの卒業生に祈られ支えられています。
KGK運動は学生時代が終わっても、生涯運動としてそのスピリットは続きます。一人一人の卒業生が続けて教会に連なり、キリスト者として生きるときに、この運動はこれからも続くでしょう。
福岡では毎月一回、マグマ会という卒業生の集まりがあります。次回は10月18日来週です。
感謝レター発送と食事の交わりを持ちます。南区の改革派長丘教会にて16時から。
お祈り下さい。
鹿児島月例会
今日は鹿児島月例会でした。
二人の学生と共に聖書を読み、祈りました。今回は2年生の学生が初司会をしてくれて、緊張の中でもしっかり準備されていました。
ブロックリーダーの不在の中で落ち着いた、聖書にしっかり向き合えた月例会でした。
次回は11月17日火曜日、鹿児島ナザレン教会の予定です。
二人の学生と共に聖書を読み、祈りました。今回は2年生の学生が初司会をしてくれて、緊張の中でもしっかり準備されていました。
ブロックリーダーの不在の中で落ち着いた、聖書にしっかり向き合えた月例会でした。
次回は11月17日火曜日、鹿児島ナザレン教会の予定です。
後期活動開始
学校が始まりました。
全国主事会を終え、今週からまた後期の巡回が始まります。
後期の課題の一つは引き継ぎです。後輩達が次の学内、ブロックを担っていくプロセスをとおります。
九州はまだ学内では小数の集まりですから、特に祈りと忍耐がが必要です。
後期活動のためにお祈り下さい。また日記でも様子を伝えていきます。
全国主事会を終え、今週からまた後期の巡回が始まります。
後期の課題の一つは引き継ぎです。後輩達が次の学内、ブロックを担っていくプロセスをとおります。
九州はまだ学内では小数の集まりですから、特に祈りと忍耐がが必要です。
後期活動のためにお祈り下さい。また日記でも様子を伝えていきます。
男女合宿
9月21ー23日
シルバーウィークのこの三日間、「聖書に学ぶ男女合宿」を持ちました。
参加者は学生26名。九州全土から集まりました。
講師は関西からT木主事、関東からT中主事が九州まで来て下さいました。
学生時代の大きなトピックの一つであるこのテーマ、一般倫理ではなく、聖書的な視点で信仰者として学ぶことの重要性を感じました。
私も結婚して6年、学生時代に学んだ聖書的な視点が、じっくりと土台になっているように思います。
学生達も将来必ずこの学びを振り返る時があるでしょう。
シルバーウィークのこの三日間、「聖書に学ぶ男女合宿」を持ちました。
参加者は学生26名。九州全土から集まりました。
講師は関西からT木主事、関東からT中主事が九州まで来て下さいました。
学生時代の大きなトピックの一つであるこのテーマ、一般倫理ではなく、聖書的な視点で信仰者として学ぶことの重要性を感じました。
私も結婚して6年、学生時代に学んだ聖書的な視点が、じっくりと土台になっているように思います。
学生達も将来必ずこの学びを振り返る時があるでしょう。




