21日ー23日
今日から沖縄秋期学校です。日曜日は各自母教会に参加し、また夕方から再開します。
卒業生が食事準備や証をしてくださり、学生と卒業生が非常に近く、よい関係が保たれています。感謝!
テーマはみこころ。
明日は進路、明後日は恋愛のみこころを学びます。
お祈りください!
沖縄秋期学校
熊本月例会
11月16日熊本月例会がありました。
熊本では一年生が多く与えられたため、月例会ではKGKスピリットを集中的に学んで来ました。学生の伝道をよみ、その後スピリット聖研。学びばかり、と言えるくらいの2時間半です。一日勉強してきて、放課後の特別授業みたいて気の毒でもありますが、今日はスピリットの最終回を迎えました。
今回は熊大3年の新しい男子学生与えられました。
スピリットを一年生の時にしっかり学ぶ、それはまだ実感はなくとも必ずこれからのKGK運動の骨となり、経験から学んだことを振り返ることになると信じています。
骨太な熊本を楽しみにしています。
次回は21日月曜日18時30分から、ナザレン教会にてクリスマス会です。
熊本では一年生が多く与えられたため、月例会ではKGKスピリットを集中的に学んで来ました。学生の伝道をよみ、その後スピリット聖研。学びばかり、と言えるくらいの2時間半です。一日勉強してきて、放課後の特別授業みたいて気の毒でもありますが、今日はスピリットの最終回を迎えました。
今回は熊大3年の新しい男子学生与えられました。
スピリットを一年生の時にしっかり学ぶ、それはまだ実感はなくとも必ずこれからのKGK運動の骨となり、経験から学んだことを振り返ることになると信じています。
骨太な熊本を楽しみにしています。
次回は21日月曜日18時30分から、ナザレン教会にてクリスマス会です。
運営委員会&春期準備委員会
11月14日
福岡市内の教会で、運営委員会と春期学校準備委員会がありました。
私の体が一つしかないということで、同じ場所で委員会を開いていただきました。
午前から夕方まで、一日かけてそれぞれの話し合いをしていました。
運営員会は、秋の祈祷会と1月のスタート合宿、
春期学校準備委員会は3月16-17日の春期学校。
20歳前後の青年たちが、これだけ時間をかけて、
話し合いを重ねている、このことの意味深さを感じます。
大人になれば、限られた時間の中で、要領よく準備をし、体裁を整えて
合宿を準備することもできるでしょう。
しかし、何時間も重ね、何日もかけて一つの合宿を準備する作業の中には、
同じ仲間への祈りがあります。
当日がやってくれば、あっという間に時は過ぎます。
しかし、重ねられた祈りに神様は確かな祝福と実りを与えてくださる。
犠牲をおしまず、時間と労力をささげている学生たちが将来、
教会で同じように、キャンプの準備や、教会の奉仕に携わっていってほしい。
将来が楽しみな、一日でした。
福岡市内の教会で、運営委員会と春期学校準備委員会がありました。
私の体が一つしかないということで、同じ場所で委員会を開いていただきました。
午前から夕方まで、一日かけてそれぞれの話し合いをしていました。
運営員会は、秋の祈祷会と1月のスタート合宿、
春期学校準備委員会は3月16-17日の春期学校。
20歳前後の青年たちが、これだけ時間をかけて、
話し合いを重ねている、このことの意味深さを感じます。
大人になれば、限られた時間の中で、要領よく準備をし、体裁を整えて
合宿を準備することもできるでしょう。
しかし、何時間も重ね、何日もかけて一つの合宿を準備する作業の中には、
同じ仲間への祈りがあります。
当日がやってくれば、あっという間に時は過ぎます。
しかし、重ねられた祈りに神様は確かな祝福と実りを与えてくださる。
犠牲をおしまず、時間と労力をささげている学生たちが将来、
教会で同じように、キャンプの準備や、教会の奉仕に携わっていってほしい。
将来が楽しみな、一日でした。
協力会講演会
11月3日(火・祝)
宮崎清水町教会を会場に、KGK協力会講演会が持たれました。
参加者は31名。北九州・福岡、熊本、鹿児島、そして宮崎から参加者が集まりました。
「若者とともに教会を建て上げる」
というテーマで、上田が講演をさせていただき、KGK九州地区の取り組みや、現代学生と
かかわるなかで学んだことを分かち合いました。
特筆すべきことは、近隣の牧師先生が3名参加されたことと、宮崎大学の学生が3名参加したことです。
宮大の3人の学生は、共にまだKGKとのコミットがない中で、
今回の講演会を機に「ぜひKGKに参加してみたい」とのこと。
卒業生の証や自己紹介の時に、いかにKGKの恵が大きかったかを
卒業生たちは語ってくれたのがとても大きかったです。
正直なところ、今年は宮崎では学生が集まらず苦戦していたところでした。
これからの宮崎ブロックに小さな灯がともった、
そんな講演会でした。
宮崎清水町教会を会場に、KGK協力会講演会が持たれました。
参加者は31名。北九州・福岡、熊本、鹿児島、そして宮崎から参加者が集まりました。
「若者とともに教会を建て上げる」
というテーマで、上田が講演をさせていただき、KGK九州地区の取り組みや、現代学生と
かかわるなかで学んだことを分かち合いました。
特筆すべきことは、近隣の牧師先生が3名参加されたことと、宮崎大学の学生が3名参加したことです。
宮大の3人の学生は、共にまだKGKとのコミットがない中で、
今回の講演会を機に「ぜひKGKに参加してみたい」とのこと。
卒業生の証や自己紹介の時に、いかにKGKの恵が大きかったかを
卒業生たちは語ってくれたのがとても大きかったです。
正直なところ、今年は宮崎では学生が集まらず苦戦していたところでした。
これからの宮崎ブロックに小さな灯がともった、
そんな講演会でした。
卒業生によって
10月9ー12日、沖縄にて全国卒業生代表者会議がもたれました。沖縄地区がホストのため参加いたしました。
各地区の卒業生会の代表者が集まり、地区の卒業生会の活動を分かち合いました。
KGK運動が60年続いたのはこの卒業生がいたからだということがよくわかりました。主事はその中から立てられ、専任で奉仕しているのです。
九州もまた、多くの卒業生に祈られ支えられています。
KGK運動は学生時代が終わっても、生涯運動としてそのスピリットは続きます。一人一人の卒業生が続けて教会に連なり、キリスト者として生きるときに、この運動はこれからも続くでしょう。
福岡では毎月一回、マグマ会という卒業生の集まりがあります。次回は10月18日来週です。
感謝レター発送と食事の交わりを持ちます。南区の改革派長丘教会にて16時から。
お祈り下さい。
各地区の卒業生会の代表者が集まり、地区の卒業生会の活動を分かち合いました。
KGK運動が60年続いたのはこの卒業生がいたからだということがよくわかりました。主事はその中から立てられ、専任で奉仕しているのです。
九州もまた、多くの卒業生に祈られ支えられています。
KGK運動は学生時代が終わっても、生涯運動としてそのスピリットは続きます。一人一人の卒業生が続けて教会に連なり、キリスト者として生きるときに、この運動はこれからも続くでしょう。
福岡では毎月一回、マグマ会という卒業生の集まりがあります。次回は10月18日来週です。
感謝レター発送と食事の交わりを持ちます。南区の改革派長丘教会にて16時から。
お祈り下さい。




